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ネイティブを納得させる英文履歴書の書き方 ~HOW TO WRITE BETTER RESUMES~

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ネイティブを納得させる英文履歴書の書き方 ~HOW TO WRITE BETTER RESUMES~
Gary Joseph Grappo
ネイティブを納得させる英文履歴書の書き方 ~HOW TO WRITE BETTER RESUMES~
定価: ¥ 2,625
販売価格: ¥ 2,625
人気ランキング: 96402位
おすすめ度:
発売元: アルク

英文レジュメの書き方に関する本は数多く出版されているが、その多くは文例の表現があいまいで、実際に採用担当者にアピールするレジュメを作るためには不十分な内容のものが多い。
そういった多くの類書と比べると、実際にネイティブによって使われ、実績を挙げている本書は非常に具体的かつ戦略的。148のサンプルに加え、カバーレターのサンプルも収録している。
しかも、本書は単なる英文レジュメの書き方のみならず、英語面接のテクニックをもカバーしている。自分の経歴をいかにして魅力あるものにするか、どうすれば採用担当者にアピールするプレゼンテーションができるのか、読めば成功へのヒントが見えてくるはずだ。
いい仕事を手に入れたければ、厳しい倍率を勝ち抜くしかない。大勢の中でひときわ目立つレジュメを書くために、ぜひおすすめしたい1冊である。(土井英司)

役に立ちました
多少固さもありましたが実例多く参考になる本です。ビジネス英語は苦手でしたが、見よう見真似でそれらしいレジュメを作ることが出来ました。

これから英文履歴書を書く方へ
英文履歴書のフォーム、ルールの詳細から履歴書に同封する
letterのサンプルまで記載されています。また、レジメのサンプル
がとても豊富です。様々な職種へアプライする場合を想定して
サンプルの履歴書が書かれているので参考になりました。
どのように英文履歴書を書くのかが分かりました。
そして、面接についても攻略方法が説明されていているので、
英語でのインタビューが初めての方には事前に質問に対する
答えをある程度用意することができると思います。
これから英文の履歴書が必要な方にお勧めです。
ちなみに、私は大学の時のレジメのクラスでこのテキストを使いました。

CVを書くために
英語でCVを書いたことのない私にとっては、良い雛型になりました。ただ、もう少し、ここはこう書くべきのような、アドバイス的な内容が盛り込まれていると良かったですね。

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2006年11月17日 08:00に投稿されたエントリーのページです。

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